よくやっている

月、火と筋トレ。週の前半はだるいし、暑くてきつい。もう重量的に限界が近い。ダンベルもってスクワットも20kgくらいが限界。25kgだと足よりも、腕や腰がダンベルを支えられない。なので、股関節近くにダンベルを持ってきて、足を曲げるときに太股の上に乗せるようにする。そうすると重量は足に乗るけど上半身にはあまり負荷がかからないので、なんとかこなせる。そんなやり方があってるのかどうかわからない。

 

そして今日の夜は5kmのランニング。まだ少し明るいタイミングでスタート。夕方、夕立あって少し涼しいのかと思ったが、また暑さが残り雨の湿気が残って余計に気持ち悪い。

ゆるフォアの遅いペースなのに体はきつい。前回は柔らかいGRT-2000だったけど、今回はワークマンの硬いシューズ。フォアフットには硬い方が合ってる気がする。着地から地面を蹴るまでの間、沈み込まずにぱっと地面から離れる感じが合っていると思う。

 

最初の1kmは7:15。その後、1km毎に15秒ずつ遅くなり、最後の2kmは8分/km。最初、速く走って早く終わろうかと思ったが、すぐにそんな選択肢はなくなった。

 

そもそも真夏に走ること自体今までなかったので、よくやっている方だと思う。1週間に1回、たった5kmだけど。昼間に走ってる人とかたまに見るけど、頭おかしいんじゃないかと思う。何がそこまで駆り立てるのだろうか?