そんなばかな

長年買ってきた俺のメダカが全滅し、残りは親から引き取ってきた赤いメダカ3匹。ところが、連続で2匹死んでしまった。残り1匹。ラストワン。

おかしーなー。俺のメダカが死んだのは酷寒ダメージからだと思うが、赤メダカはそのダメージはない。死ぬ前の日も元気に泳いでいた。それが突然死。

あと考えられるのは水かなー。いきなり酷寒の外に出したことで水質も変わってしまったのだろうか。バクテリアとか微生物も寒さのダメージを受けて減ったとか。調べた限りでは明確にそういう現象を説明しているところは見つからなかった。仮にバクテリアが減ったとしても、1月のことで、それから1ヶ月以上経ってるので、部屋の中とは言えそこまでバクテリアが減ったままとは思えないし、今頃元気な赤メダカが死ぬ理由とも思えないが。

もはや、このトロ船の中では子孫継続できない状況。どうしよう。

ちなみに、ミナミヌマエビヤマトヌマエビ石巻貝、ヒメタニシは生きている。彼らは水質の変化に強い、むしろ水質を浄化させるくらいとのこと。


親に預けている分断柱サボテン。色が悪くなってきた。いよいよだめか。こいつもどうしたら元気になるのかわからない。

 

玉翁にようやくつぼみの面影を確認。今年はおかしいな。親は白菜とか植えてるけど、全然大きくならないと言ってた。知り合いの人もそうらしい。

 

正月に買った八重寒紅が一輪開花。

 

手入れされてた状態で買ってきたので、咲いて当たり前。来年も同じように咲かせられるか、今から気になる。