また足の親指の爪が伸びなくなった。爪の周りの皮膚がやや腫れた感じ。3年くらい前かすごい痛いくらい腫れた。それから冬になると微妙に腫れて爪が伸びなくなる。
行っても無駄だろうと思いつつ皮膚科に行った。去年、死んで黒くなった前半分の部分を切り取られた。その後順調に伸びてたのに止まった。で、また診てもらった。切るかと言われたけど、まだ爪が死んでないので絶対痛い。薬だけもらった。でも、前に別のところでもらった薬と同じゲンタマイシンという成分。今も使っているので効果はないだろう。
その後、久しぶりに軟式サークルに赴いた。確か去年の10月に試合があって、それ以来。しかし問題ない。初球から問題なく打てる。毎回むかつく。軟式は勝手に打てるけど、硬式は練習しても打てない。練習する度にむかつく。
5ゲームマッチ2回やっただけだけど、後衛で走り回ってたら足がきつかった。老化が確実に進んでいる。プレーはいつも通りできたが、ゲームポイントで凡ミスを何本もやってしまう。大事なところでミスをする傾向も変わらずでむかつく。
やってて気づいたが、軟式でもかなり適当なフォームで打っている。試合の中で止まって打てる事の方が圧倒的に少ない。でも入る。かなりいい加減な打ち方してても入る。硬式やってるときに体勢が悪くてミスすると思っていたが、そういう体勢で打つ方が当たり前なのだとわかった。やはり練習を重ねるしかないのだ。