春に向けて歩む

ランニングコースにある梅は満開だったが、うちの梅、八重寒紅もなかなか良い感じだ。欲を言えば、もう少したくさんつぼみがあればな。枝を剪定しすぎたかな。でも枝が短いというより、密度が薄い感じ。

 

枯れかけ、または既に枯れている実生松。上のほうは枯れ切って葉を少し引っ張るとプチプチ取れてしまうが、下のほうは若干緑色が残っている。上のほうが枯れているのは間違いないが、まだ生きているとしたら、この後どうやって大きくなるのだろう。

 

ハイビスカスは窓際で日光に当てている。微妙に葉が成長している。

 

ガチャガチャサボテン。なんか徒長してる感があるので、プラケースから出して日に当てるように変更。

 

プラケースに入れているイチジク挿し木はイチジクらしい形をした葉が出てきた。

 

同じくローリエ挿し木。もう枯れているが、捨てるのはいつでもできるので放置。

 

寒い中、成長を続ける藤の芽。新しい芽が2本増えた。絶対花咲かせる。

 

ブルーベリーは根の張りがよいせいか土が乾くのが早いので、3日に1度くらいのペースで水をやっている。サザンハイブッシュは紅葉した葉の散りが目立つようになった。あれ、バッタ君がいないな?

 

と思ったら、インディゴブルーにいた。

 

寒さ厳しくなったころから紫陽花の葉の色が悪くなった。しかし、根元とかから新しい芽が出てるので大丈夫だろう。

 

まさかと思ったが、メダカの稚魚がいた。時期的には年明けくらいの産卵かな。ん-、あんなに寒かったのに卵産むのか?産卵床入れてたのに意味ないな。

 

今が寒さのピークだと思うが、みんな春に向けて変化しているのも実感。